アナウンサー

四本郁子

(よつもと・いくこ)

 

大阪府出身。商社に勤務後太平洋放送協会に入社。故茂木幹弘氏よりアナウンス訓練を受け、またTBSの局アナ研修を受講。「良きおとずれの時間」「朝の光」「希望の泉」「あさのことば」等のアナウンスを担当。小学校や文化会館、教会等で「読み聞かせ」のボランティア活動を続けている。

ラジオ番組「世の光」を担当。

飛田 紀代美

(とびた・きよみ)

 

東京都出身。SBS静岡放送で3年半、アナウンサーとしてローカルニュース等の番組を担当。路傍アンケートから統一協会に入信。献身者として6年半活動後、両親の必死の救出活動とキリスト教会の協力により統一協会を脱会、クリスチャンとなる。「横田めぐみを救う群馬ボランティアの会」の集会では司会を務める。

ラジオ番組「世の光」、テレビ番組「ライフ・ライン」等を担当

江橋摩美(えばし・まみ)

 

東京都出身。幼少の頃から教会に通い、16歳の時、ホームステイ先のアメリカで洗礼を受ける。

大学卒業後、山形放送(株)に入社。アナウンサーとして、ニュース報道、ドキュメンタリー、バラエティー、音楽番組パーソナリティ、スポーツ実況などを担当。また、式典司会やトークショーの企画進行、話し方講座講師なども務める。同局アナウンス部主任アナウンサー。TBSアナウンスコンクール、文化放送番組コンクールなどで受賞。

2004年7月、山形放送(株)を退社。フリーアナウンサーとして、テレビ番組リポーター、コマーシャル、企業VPナレーション、大型イベントのMCなどを務める。 

2005年7月、(財)太平洋放送協会(PBA)に入社。ラジオ番組「世の光」、テープマガジン「めぐみの声」等を担当。

DVD「The HOPE」(いのちのことば社)ストーリーテラー

アナウンススクール「東京アナウンスセミナー」講師